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生徒インタビュー

Oさん親子その2

息子が大きくなって、そろそろ塾かなってときに、やっぱり岡教がまず最初に頭に浮かんで(Oさん 親子)

Oさん親子

―お父様は岡教のOBでいらっしゃいますか?

親:ですね、ちょうど27年前に卒業しまして。その時は佐藤元塾長が塾長で。

―それがキッカケでお子様も?

親:そうですね、息子が大きくなって、そろそろ塾かなってときに、やっぱり岡教がまず最初に頭に浮かんで。自分が通った教室ですので、安心して預けられるっていう面はありますよね。

Oさん親子

―それでお父さんから進めてもらって、体験にいったってことですかね。 実際に通ってみてどうでした?

子:最初は緊張したんですけど、面白い先生とかもいて、楽しく勉強できたのでいいと思いました。

―通い始めたのはいつごろから?

親:小5からですね。今高一なのでちょうど5年目。

―長いですね。 長くにわたって通い続けられているのってどんな要因があると思いますか?

親:やっぱり学生時代に教えてもらった佐藤先生もいるんで安心できますし、面白い先生とかもいるんで。

―それがやっぱり岡教を選択した理由ですかね。

親:そうですね 私もそうだったんですが、塾にきて楽しいって印象があったんですよ。楽しいから続けられるっていうのはあるのかなって思いますね。

―そうですね。やっぱり塾だからってどんどん成績を上げてっていうのはね。

親:しんどくなっちゃうと、長続きしないのかなってなっちゃいますね。

―岡教でそういう感じはありますか?

親:ないですね。 5年くらい続けられるんで、苦じゃないのかなって。自分と同じである程度やる気があるっていうのか、勉強するぞって気になってくれているんのかなって気持ちです。

―当時の思い出は何かありますか?

親:塾長のご自宅の横でやっていたんですよ。それともう一つ、学び教室、ですよね。学び教室って教室がありまして、駅の西の方にあったんですよね。「今日はこっちでやるよー。明日はこっちでやるよー。」って。

―当時の一緒に通った友達とかっていまだに連絡とっているんですか?

親:そうですね、たまに地元が一緒でお祭りがあるときに、「おおどうした」ってことはありますね。

―佐藤先生はお子様通っていれば、会いますもんね。 先生と面談もされるんですか?

親:妻がやってくれて。久しぶりです。 昔卒業してから3、4年後くらいですね、講師としてよんでもらって、いまだにちょっとびくっとします。 ちょっと気合が入る感じがします。

―今後の目標みたいなものは?

親:私が理系に進んだものですから、息子にも同じような道をどうかなって

―一年生は文系も理系も選択肢があるから、今後見定めていくって感じですかね。 先生方確かに理系の先生が多いですよね。阿部先生も理系で。

親:塾長は電子工学すごいんですよ

―JAXAで教えてらっしゃるんですよね。 お父様の意思を継がれてやっていただけたらと思います ありがとうございました。


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