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生徒インタビュー

Sさん親子

僕がいっていた塾っていうのがあるんで、大体わかっていますし、悪い思い出は全くなかったので、安心してお任せできるかなっていうのがありました。(Sさん 親子)

Fさん親子

―娘さんが塾に通われたのはお父さんからのおすすめですか?

親:そうですね、僕がいっていた塾っていうのがあるんで、大体わかっていますし、悪い思い出は全くなかったので、安心してお任せできるかなっていうのがありました。

Fさん親子

―お父さんからすすめてもらって実際に通ってみて、どうでしたか?

子:楽しいです。

―今何年生?

子:中三です。

―じゃあ受験ですね。通い始めたのは何年生から通ってるんですか。

子:中一の最初からです。

―勉強は楽しいですか?

子:うん

―得意科目は何ですか?

子:国語かな

―お父様が通われていたのは何年位前ですか?

親:30年くらい前になるんですかね そのとき佐藤先生が線路の向こう側の、今とは別の建物でやりはじめたころでした。

―その時の教室の雰囲気とかは覚えていますか?

親:覚えていますよ! 教室があって先生の控室みたいなのがあって、そこに、科学雑誌のニュートンっていうのがいつも山積みになってて、佐藤先生がいつもそれ読んでたなって。 ぼくらは小学生とか中学生とかのレベルなんで、ニュートンって雑誌がどういうもんかってのが全然知らなかったんですけど、大人になってから、先生こんな本読んでたんだーって。 去年お酒飲む機会があったんですけど、そのときにやっぱり、そういう科学とか宇宙とかいまも好きですって話をきいて「あーなるほどなっていう」

―その飲み会はOB会とかですか?

親:いえ。娘がお世話になっているんで、先生も覚えてくれてたんで気にかけてくれてたってのもありまして。

―当時のエピソードは?

親:当時が、ぼくら子供たちをつれてキャンプに連れて行ってくれたことがあったんですよ。

―それは学習塾のイベントっぽくないというか(笑)

親:全然塾の活動の中の学習って話ではないんでしょうけど、そういうところも面倒見てもらって、そういうことの方が思い出に残ってますね。

―あんまり塾としても上の学校を目指していこうって雰囲気ではないって伺っているんですけど、実際にその進路指導っていうのはどんな感じですか。高校を決めようってときは?

子:高校説明会があって、それで詳しく話を聞かせてもらいました。

―高校の先生が来てくれるの?

子:うん

―じゃあ実際に高校で教えている先生からどんな学校なんですよっていうのを行ける機会があるってことですか?

子:うん

―なるほど。それはイメージがわいていいですね。 だいぶ志望校は定まってきた?

子:まだです。

―まだ夏前なんで、がんばってね。 今後の目標としては受験で合格する事ってかんじなんですかね。

子:うん

―そうですか、わかりました。 高校になってから通おうかなとかなって考えてます?

子:全然、今はまだなにも考えてなかったです。

―今はとりあえず受験を頑張っていこうかなってことですね。 ありがとうございました。


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