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生徒インタビュー

Aさん親子

先生の厳しさ、優しさの中の厳しさを教えていただきましたね。(Aさん 親子)

Aさん親子

親:私の姉も通ってまして。評判も良かったものですから。 当時は優秀な人から僕のようにそうでもない人も通ってましたけど。(笑)佐藤先生の厳しさ、優しさの中の厳しさを教えていただきましたね。(笑)

―通われてたのは中学と高校ですか?

親:そう。中学入ってからだった気がするんだけどね。

高校受験を目指してですか?

親:そうですね

―いつまで在籍されてました?

親:中学三年までです。 当然佐藤先生に教わったのもあったんで。当初はすごく近くにあったんですね。 その時自分が通っていたのを覚えていて、お子様を塾に通わせるんだったらここに行かせようかなって。信頼があるからね。佐藤先生の。

Aさん親子 兄

―お子様は今何年生ですか?

親:中学三年です。

―中学一年生から三年生まで通い続けてきて、塾のどんなところが好きですか?

兄:先生の話しやすい所が好き。

―先生がなんでも話をきいてくれる?

兄:学校の先生だと、気軽に話をしないところとかあるけど、ここの先生はみんな話しやすくて良いです。

―それはいいですね。先生との距離がちかいってことなのかな。

親:そう思いますね。

―成績塾に通ってあがったって感覚ではないかもですけど、学校の中での成績とかってどうですか?

兄:上がったりはしてます。

―今中学三年生だったらこれから受験じゃないですか。志望校とかってもう決まってるんですか?

兄:大体決まってます。

進路相談とかも乗ってもらえるんですか? ここがいいよ、みたいなアドバイスをくれたりとか。

兄:はい。

―思い出に残っていることとかありますか?先生とのエピソードとか。

兄:ちょっと難しいですね

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―では妹さんの方に質問します。 妹さんの方も通い始めたのは同じく小学校一年生からですか? 何年生から通ってました?

親:小学校二年生からです

―どうですか、通ってみて。楽しいですか?

妹:楽しい!

親:通信教育とかはしていたんですけど、なかなか人見知りなところがあって。入塾するのに時間がかかりました。説得したんですけど時間がかかって(笑)。でもいってみたらすごくいいところで、安心していってます。

―ではお父様にお伺いします。 当時のエピソードで印象に残っていることとかありますか? 例えば先生の厳しかったところとか。

親:特に厳しいってのは感じなかったけど、みんな佐藤先生の人柄で一致団結、みたいな。同じ学年の人たちと一つの部屋でやっていたものですから。今とはすごく違う空気ですよね。

―卒業されてからもOBの方たちと集まってますか?

親:そうですね。

―地元ですもんね。当時の友達が自分の子供を通わせていたりするんですか?

親:ちょっとわかんないですね。

―では今後の目標を聞かせてください

兄:受験が頑張りたいんですけど。先生も仲良く話しながらもよく授業してくれてるので、目標が達成したいです。

高校行ってからも塾通おうと思っていますか?

兄:通おうと思っています。

ありがとうございました。


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